「毎日側にいたい」と放ってから

仕事の都合で彼とは遠距離中で、最近は1週間に1回会えたらいい方でした。

 

”物理的に会えないなんて、ツインならよくあること”

なんなら、

”ツインなんだから会えない方が自然。これでこそ・・・”

 

くらいに思っていたw

 

インとは何者なのか、ツインの正解はどれなのか。

本当はそんなことより、「彼が凄く好き」「会いたい」それだけだったのに!!(笑)

 

 

長い間「毎日側に居られたらどれだけ幸せか」と思っていたくせに

届かなさそうな願いは置いておいて、ツインだから仕方がないとか、これで当然とか言い訳して

そんなわけないから

 

 

願いはツインと恋愛がしたいのではなくて彼と愛し合っていたいのです。

「彼」が「ツイン」であっても、この2つは全然違う。

 

全部自分で作っているんだから

今別々でいるなら、私がそれを願ったっていうだけ。

願っていないと思った時は、無意識で願っているというだけです。

(※意識5%、無意識95%だから・・・)

沢山の私の気持ちの中から、それを選んでいたということです。

 

ツインの概念は横目に、彼との恋愛を凝視していたい。

 

 

そのことに気づいてから願い直し。「毎日一緒にいる!」と。

 

今までにも何度か強く願ってきたんです。

なのに、そうならなかったから今回も叶わないかもって思いました。

 

 

・・・でもそれも違いました。

叶ってないんじゃなくてちゃんと叶う為の道が見えているのに、怖くなって逃げていただけだった。

方法を見ては不安感を重視して「やっぱり辛そう。これは正解の形じゃない。」としていた。

 

だって生涯だらけに思えたから。

「願いとは何の問題もなく叶うもの。良い結果になることなら尚更」

どうしてかそんな風に思っていましたが

 

でもそのやってみてもいないもの、本当に生涯だったのか・・・ということです。

 

 

今回「毎日側にいる」と決めてからそんなに遠くないうちに、また道が出来ました。

でもそれは悲しいことだった。

 

今回は”これが方法?やってみる?やめとく?”なんて考える間もなく、

とりあえず動く!ってしていたら

 

 

「毎日側にいた。」(笑)

 

 

嫌なことも起きたけど、毎日側にいる事は叶っていた。

そして結果的にはこれでよかった。知れたこと、幸せなこと、色々あった。

 

そしてまた別々にいることを選択したのも私だったw

仕方がないから今日は自分の家に帰ろうって思ったけど、帰らない選択も出来たはず。

それは本当に生涯なのかということです。

 

 

続けて一緒にいて気付いたことは、彼を見て”勝手に”自分を責めていたこと。

彼は私を見て、自分を責めていないこと。

そして私を、周りを、責めていること!彼が悪くてもw

でも彼は責めているつもりが無いらしい。

攻撃的な言い方って思ってないらしいw

 

女っぽい女と、男っぽい男のツインが多いらしいので、女性性と男性性の違いなだけだと感じた。

 

言ったらわかってくれました。

 

 

 

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